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■建設系CPD協議会は、建設系分野に係わる技術者の能力の維持・向上を支援します。 ■加盟団体および加盟団体が認定したCPDプログラム情報を提供します。 ■加盟団体の継続教育制度を利用される方々のさらなる利便性向上を目指します。 |
「山留め・土留めの設計講習会」(オンライン開催)【2026.10.30開催】
毎年好評の「山留め・土留めの設計講習会」を本年も開催致します。初めて山留めの設計を学ぶ方,また実務で山留め・土留めに携わった経験の少ない方を対象として,基礎理論を含めた山留めの初歩的な設計を理解するための講習会として企画しております。また,山留め設計の各基規準・指針における設計理論の説明や多くの事例を取り上げることで,これまで山留めの設計実務に携わってこられた方にとっても有益な学習ができる構成となっております。奮って御参加ください。詳細・お申込みはこちら⇒ (https://www.jiban.or.jp/?page_id=26821) (社団法人地盤工学会) [26/09/16] 「Shall we start データ駆動地盤工学? ~ベイズ・機械学習を中心として~」を学ぶ講習会(オンライン開催)【2026.10.27開催】
「データサイエンス」や「データ駆動」は地盤工学分野においても更なる活用が期待されることから,上記連載講座を分かりやすくお届けする講習会を企画しました。本講習会では,執筆に携わった方を中心に講師をお招きして「ベイズ推定の基礎」「地盤工学分野の応用事例」など,ベイズ推定の基礎を学びたい方から実務への応用を考えている方まで幅広く対応する内容をご講義頂きます。奮ってご参加ください。 詳細・お申込みはこちら⇒ (https://www.jiban.or.jp/?page_id=26646) (社団法人地盤工学会) [26/09/16] 「液状化解析の専門技術講習会」(オンライン開催)【2026.10.15-16開催】
地盤の地震応答解析は液状化の可能性のある地盤で多く用いられるようになっています。しなしながら,液状化解析には,液状化の基礎知識から解析理論の理解,および実務での適用方法にかけて,広範囲の専門知識が求められます。本講習会は, 実務者が事前に習得すべき重要な専門知識を,丁寧に解説いたします。また,液状化解析の最新のトレンドも紹介する充実 した内容となっています。 さらに,具体的な地震応答解析の流れを,プログラムの一つであるYUSAYUSAを例に紹介しますので奮ってご参加ください。詳細・お申込みはこちら⇒ (https://www.jiban.or.jp/?page_id=26634) (社団法人地盤工学会) [26/09/16] 「地下水調査に用いる透水試験の方法と解説講習会」(対面・オンラインのハイブリッド開催)【2026.10.5開催】
地下水調査法,特に帯水層など地盤の浸透特性を求める試験法についての講習会を開催致します。講習内容は,単孔を利用した透水方法および揚水試験,地下水面より上の地盤を対象とした透水試験方法を中心に,透水係数を算定する理論式を適用する際の注意点の他にも,結果の解釈や利用方法も含めた実務上の留意点など,地下水調査に携わる技術者に今後広く役立てて頂けるような内容となっております。奮ってご参加ください。詳細・お申込みはこちら ⇒ (https://www.jiban.or.jp/?page_id=26660) (社団法人地盤工学会) [26/09/16] 建設系CPD協議会シンポジウムーCPDプログラムの活用と実施例-(ハイブリッド開催)【2025.2.17開催】
(公社)日本コンクリート工学会会議室において、2025年2月17日(月)14:00~17:00に上記のシンポジウムを開催いたします。CPD制度の活用に関心のある方など奮ってご参加いただきますようにお願い申し上げます。詳細はこちら=> https://b-p.co.jp/cpd/1218.pdf 申し込みはこちら=>https://forms.gle/2K5NnCa7xzuK2PTC8 (社団法人日本コンクリート工学会) [25/01/09] |
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推奨するブラウザは以下の通りとなっております。
当協議会では以下のOS/ブラウザの組み合わせで動作確認ができています。
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